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今書いてる小説の主人公の「由宇」です。本名は本間裕貴
題は「melt」
深い意味はありません!
大まかなストーリーは出来たので、後は内容を書くだけなんですが、UPはまだまだ先になりそうです。
【あらすじ】
施設で育った本間裕貴はある日の下校途中、一人の男に誘拐される。
誘拐された先で裕貴は男、荒木光彦のペット「由宇」として調教されていく。
調教、ハードSM、殺人の要素をこれでもかってぐらい詰め込む予定なので、苦手な人はダメかもしれません....。
となると18禁にした方が良いんでしょうが、いかんせん書いてる本人が18歳未満なのでどうしようかなぁと。
多分、UP出来る頃には18になってそうですが。
まぁ、おいおいね。
【イメージ曲】
[ Anuna - The Flower of Maherally ]
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[ Cold Day ]
[ Reality ]
私のギターの先生はとってもお喋りが好きで、レッスン中でも隙あらば喋り出します。
でも、話している内容は結構有意義な話題ばかりなので、ちっとも無駄な時間だと感じたことはありませんが。
で、その話の中で、個性ってなんだろうという話題が上がったことがあったんんですね。
で、先生いわく、
「ギターでいう個性っていうんであれば、みんな手の形や指の皮膚の厚さ、質とか指紋、爪の固さとか厚みとか。そういったものは似ていることはあっても同じことは決してないわけだから、その人がギターを弾くだけで、その音はもうその人の個性だって誰かが言ってた。」
なるほど。という。
あとは、なんで学校の歴史の授業は退屈なのかとか。
まあこんな話をよくします。
どうでも良いけどRealityのバックの布はどう見てもケルト文様じゃ...?
[ Reality ]
私のギターの先生はとってもお喋りが好きで、レッスン中でも隙あらば喋り出します。
でも、話している内容は結構有意義な話題ばかりなので、ちっとも無駄な時間だと感じたことはありませんが。
で、その話の中で、個性ってなんだろうという話題が上がったことがあったんんですね。
で、先生いわく、
「ギターでいう個性っていうんであれば、みんな手の形や指の皮膚の厚さ、質とか指紋、爪の固さとか厚みとか。そういったものは似ていることはあっても同じことは決してないわけだから、その人がギターを弾くだけで、その音はもうその人の個性だって誰かが言ってた。」
なるほど。という。
あとは、なんで学校の歴史の授業は退屈なのかとか。
まあこんな話をよくします。
どうでも良いけどRealityのバックの布はどう見てもケルト文様じゃ...?
[ Dulaman ]
[ Jerusalem ]
何年か前に「ケルティック・クリスマス」というライブに友人と横須賀まで行ったことがありまして、ヨーロッパを中心に活躍しているケルト音楽のアーティストさんたちが来日して演奏をするんですが、これがまた凄いんです。
「トラッド」というハープ、フィドル、ギター、リバーダンスの5人組のバンドと、上に載せた「アヌーナ」というアンサンブルグループの二つが来ていたんです。
で、何が言いたいかというと、生って素晴らしい!ってことです。
トッラドのハープで危うく泣きそうになり、リバーダンスは宙に浮いてるようにしか見えないし、アヌーナの登場が「Jerusalem」だったんですが、感動しまっくてまたも泣きそうになったりと、とっても素晴らしい空間でした。
終わりにはトラッドのCDを購入して、一人ずつサインをもらって握手してきました。
当時、私はケルトに興味を持ち始めたばかりの頃で、あの演奏がきっかけでケルトが大好きになってのめり込んでいだったなと、今思います。
まお金の余裕と機会があればまた聴きに行きたいです。
[ Jerusalem ]
何年か前に「ケルティック・クリスマス」というライブに友人と横須賀まで行ったことがありまして、ヨーロッパを中心に活躍しているケルト音楽のアーティストさんたちが来日して演奏をするんですが、これがまた凄いんです。
「トラッド」というハープ、フィドル、ギター、リバーダンスの5人組のバンドと、上に載せた「アヌーナ」というアンサンブルグループの二つが来ていたんです。
で、何が言いたいかというと、生って素晴らしい!ってことです。
トッラドのハープで危うく泣きそうになり、リバーダンスは宙に浮いてるようにしか見えないし、アヌーナの登場が「Jerusalem」だったんですが、感動しまっくてまたも泣きそうになったりと、とっても素晴らしい空間でした。
終わりにはトラッドのCDを購入して、一人ずつサインをもらって握手してきました。
当時、私はケルトに興味を持ち始めたばかりの頃で、あの演奏がきっかけでケルトが大好きになってのめり込んでいだったなと、今思います。
まお金の余裕と機会があればまた聴きに行きたいです。
